吉備中山 吉備津彦神社 - つぶやき
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吉備中山 吉備津彦神社


吉備中山




今日は現われストーリーをたんまりと書きます。笑



先週の14日、15日に岡山へ行ってきました。

クラウドファンディングで、念願だったインドのラマナ・アーシュラムへ行くことが叶った

岡山のアーナンダさんの元へ、インド話をシェアしていただこうと行ってきたのでした。

ブログに記されたままに、インドへ行きたい、行こうと決めた瞬間から続いていた

気づきの多い、素晴らしい旅となったようでした。



  ☆ ☆ ☆ ☆ ☆



さて、冒頭の写真は二日目に立ち寄った、備前一宮 吉備津彦神社の背後に広がる中山です。

(写真は吉備の中山を守る会HPからお借りしました。)


帰宅後に知ったのですが、中山の東麓には備前国一の宮の吉備津彦神社があり

西麓には備中国一の宮の吉備津神社があるということでした。

同じ山の麓に、二つの国の一宮が鎮座している。

これだけでも、この中山の意味が推し測れるというものです。



ここには、吉備津彦神社の元宮や奥宮磐座(いわくら)を始め

祭祀跡とされる磐座や古墳、遺跡、史跡、伝承などが多数あり

古今和歌集、平家物語、枕草子にもその名が登場していて、神が宿るとされる霊山なのだそうです。

東西約2km、南北約2.5km、周囲約8km、標高 162m。

写真で見るとおり、平地に忽然と盛り上がっている感じの小さな山塊です。



書いていて突然、何故か

インドのアルナーチャラ山の麓にあるラマナ・アーシュラムと

岡山の吉備中山の麓におわす吉備津彦神社が

ふと重なる気がするのでした。。。



というのも、吉備津彦神社に参拝したときに感じた、背後の鎮守の森=中山からのご神気。

神社本殿横から上がる稲荷神社への階段で感じた、圧迫感と言えるほどの濃密な気。

帰宅後もずっと続いている気感。



真我の顕現と言われ、ラマナ・マハルシが深く愛し、生涯そこで過ごしたアルナーチャラ。

その麓で一夜を過ごして、それだけで覚醒してしまった女性の話を始め

数多くの奇跡を見せて来た、聖なる山アルナーチャラ。

それと、どうしてこんな風に繋がってしまうのか、よく分からないけど。。。



今、白黒画像ですが、アルナーチャラ山の航空写真を見つけました。

画家の瞑想録さんからお借りしました。)

周囲14キロ、標高800m。

やはり平地に忽然と盛り上がっている山塊。。。。Σ(|||▽||| )。。。。



インド アルナーチャラ山





。。。。。。。。。。。。。。




大鳥居

吉備津彦神社大鳥居






山門

山門






拝殿

拝殿






本殿

本殿






稲荷神社への階段

稲荷神社への階段(濃密な気を感じた場所)






稲荷神社

稲荷神社






砲弾

おまけ。奉納された?砲弾!



岡山の吉備中山に呼ばれたようです。

また必ず、行くことになるのでしょう。











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